初回の相談は無料です
まずは専門家に話してみましょう
- 会社・従業員と争いになってしまった
- 最近、労働災害が相次いで仕事が停滞している
- 賃金規則を改定したいが、制度設計が面倒
このような課題に直面していても、なかなか解決への一歩を踏み出せない。
事業運営の中で生じる悩みは、誰にも言えずに抱え込んでしまうことがあるでしょう。
そんなときに、解決への一歩をためらわずに踏み出せるように、当事務所では初回の相談を無料で引き受けています。
悩みを一人で抱え込まず、課題をそのままにする前に、まずは専門家にお話しください。
●初回の相談
時間:60分(原則)
内容:
- 労働問題(トラブル・不満・ハラスメント・解雇・懲戒など)
- 安全衛生(体制整備・リスクアセスメント)
- 就業規則(改定・新規作成・運用改善)
- 助成金(受給可能性の診断)
- 経営相談(賃金引上げ・人材の確保)
料金:無料
最初の相談で私が行うこと
専門家と話すことできっと、あなたの課題が浮かび上がり、解決に向けて動き出すことができるはず。
費用を気にせず、悩みを言葉にして出してみましょう。
- 現状の整理
- 原因の特定
- 法的リスクの確認
- 解決の方向性を示す
- 必要な作業の見通しを示す
- 助成金受給の可能性を確認
- 費用の見通しを示す
最初の相談で私がしないこと
「無料の相談で、どこまで話してよいのか」
「相談したら、契約しなければならないのか」
そのような心配はいりません。
あなたの希望に合わせた応対をするので、ご安心ください。
- その場での契約
- 結論の押し付け
- 何らかの文書の作成
無料相談のいいところ
無料の相談でも、相談者にとって利点は小さくありません。
「無料相談では効果のある回答は出してもらえない」と、侮るなかれ。
効果は意外に大きいですよ。
- いま直面している課題を言語化して、正しく認識できる
- 専門家から、望ましい解決の方向を示してもらえる
- いま何をするべきか、行動のヒントを持ち帰れる
これらのことが短い時間であっても可能です。
しかも、もし、持ち帰ったヒントを元に自力で解決ができたら、大きな費用もかかりません。
「無料」も使いようです。
積極的に活用してください。
